2012年1月開始のテレビ番組・映画に美術協力
株式会社ニチベイ(本社:東京都中央区、社長:福岡勇之輔)は、以下のテレビ 新番組ドラマ・映画におきまして、商品の美術協力を実施しております。
◆最高の人生の終り方 〜エンディングプランナー〜
| メディア | TBS系列 |
| 放送日・時間 | 1月12日〜 毎週木曜日 21:00〜21:54 |
| 協力商品 | 【警察署セット】
ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル 操作方法:コード式 カラー:B1025(ガンメタリック)F103 |
| ストーリー | 「逝ってらっしゃいませ――」警察御用達の葬儀屋さんを舞台に”訳あり遺体”の謎を解明しながら人の命と向き合う、ヒューマン&ラブコメディ。 主人公は、父親を亡くし、ずっと嫌っていた実家の「葬儀屋さん」を継ぐことになった井原屋5代目・井原真人。警察御用達のこの下町葬儀屋さんで扱うものは、 いわゆる「訳あり」遺体ばかり。就職難・ワーキングプア・詐欺・過労死・居眠り運転・介護殺人・いじめ・自殺・ホームレス問題・貧困ビジネス・相続争い。 “訳あり遺体”ゆえのミステリー展開に加え、話すことの出来ない故人の人生を色のあるものに変え、残された家族の涙に人の温もりを添える真人の姿を通して、「生きる」ことを力強く描く、ヒューマンドラマ。 |
◆早海さんと呼ばれる日
| メディア | フジテレビ系列 |
| 放送日・時間 | 1月15日〜 毎週日曜日 21:00〜21:54 |
| 協力商品 | 【主人公勤務玩具メーカーセット】
・バーチカルブラインド「アルペジオ」標準タイプ シングルスタイル 操作方法:コード式 カラー:A5940 ・ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル 操作方法:コード式 カラー:B1025(ガンメタリック) |
| ストーリー | 主人公は、結婚を夢見てきた家事の出来ないお嬢様・金井優梨子。そんな優梨子が4人兄弟の長男・早海恭一と結婚する。 2人だけの甘く楽しい新婚生活がスタート―――のはずだったのに、そんな矢先に姑が突然の失踪。驚きながらも、恭一の実家に残されたクセのある舅と3人の義弟たちのために優梨子が立ち上がる! 最初は”ダメ嫁”だった主人公が家族と触れ合ううちに、最強の”早海家の嫁”に育っていくまでをリアルに、身近に描くホームドラマ。 |
◆ラッキーセブン
| メディア | フジテレビ系列 |
| 放送日・時間 | 1月16日〜 毎週月曜日 21:00〜21:54 (初回21:00〜22:09 15分拡大) |
| 協力商品 | 【北品川ラッキー探偵社セット】
ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル 操作方法:コード式 カラー:B1101(シルバーレース) |
| ストーリー | 探偵ドラマの探偵に憧れをいだいていたひょんなことから主人公(時多駿太郎)は探偵事務所にスカウトされ探偵となる。しかし、現実派ドラマのような真実を暴く正義ではなくビジネス・・・何かが違う。そんな想いをストレートにぶつけ、仕事の枠を超え難問ばかりの依頼に挑んでいく痛快探偵ドラマ。 |
◆ALWAYS 三丁目の夕日'64
| 配給 | 東宝 |
| 公開日 | 1月21日(土) |
| 協力商品 | 【病院診療室セット】
ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル
【出版社 編集部セット】
操作方法:コード式 カラー:B1004 ミントグリーン F104 ダークベージュ ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル 操作方法:コード式 カラー:B1021 ストームグレー F111 ストームグレー |
| ストーリー | ロングランヒットを記録した「ALWAYS 三丁目の夕日」、「ALWAYS 続・三丁目の夕日」に続き3作目となる本作品。 前作品より約5年後の昭和39年、東京オリンピック開催の年が舞台。戦後19年目にして見事な復興を遂げ、オリンピックの開催国となった日本は、高度経済成長の真っ只中にあり、活気にあふれている。 そんな昭和39年。夕日町三丁目では、以前と同じように人情味あふれるやり取りが繰り広げられている。 笑いあり、涙ありの心温まる物語が、オリンピックの熱気に包まれた三丁目の街でつづられていきます。 |
◆麒麟の翼
| 配給 | 東宝 |
| 公開日 | 1月28日(土) |
| 協力商品 | 【警察署セット】
ベネシャンブラインド「ユニーク25」標準タイプ
【高校生部屋セット】
操作方法:ロッド式 カラー:C211 ニューベーシックブラインド「B-fifty」ベーシックスタイル 操作方法:コード式 カラー:B1012(インディゴブルー) |
| ストーリー | あの敏腕刑事・加賀恭一郎を超えられるのは加賀恭一郎だけ! 東野圭吾の人気シリーズの第9作目。ドラマ「新参者」、「赤い指」に続き映像化第3作目として、作者いわく、自身の最高傑作「麒麟の翼」がスクリーンに登場する。 数々の難事件に立ち向かってきた男が、架橋100年を迎えたこの日本橋で起こった殺人事件で解決しなければいけない鍵は、ほかならぬ自分自身にあった。 事件のトリックと、愛という名の人の心の謎――ふたつのミステリーを解き明かしていく。 |